神社紹介

当社は古くより安産・育児の神さまとして、市内はもとより遠方からも多くの方々に御参拝いただいております。 他にも皆様の願い事の成就を祈り、様々な祈願祭を厳かに執り行っております。
社頭祈願のお申し込みは、出来るだけ事前に日時をご予約下さい。
祈願受付時間:9:00~16:00
祈願祭初穂料:個人  5,000円~
       法人 10,000円~
◎祈願者用の椅子は設置しております。
出張での祭典について

安産成就祈願
安産祈願とは、犬がお産が軽いことにあやかって、妊娠5ヶ月目に入った最初の「戌の日」に腹帯を締めて母子の健康を祈願されると良いとされてますが、 必ずしも5ヶ月目でなくてはならないことはございません。体調の良い日や無理のない日を選びましょう。
お参りの際、腹帯を用意されている方は持参してください。
安産祈願

令和3年 戌の日カレンダー

1月 2日(土)・14日(木)・26日(火)
2月 7日(日)・19日(金)
3月 3日(水)・15日(月)・27日(土)
4月 8日(木)・20日(火)
5月 2日(日)・14日(金)・26日(水)
6月 7日(月)・19日(土)
7月 1日(木)・13日(火)・25日(日)
8月 6日(金)・18日(水)・30日(月)
9月 11日(土)・23日(木)
10月 5日(火)・17日(日)・29日(金)
11月 10日(水)・22日(月)
12月 4日(土)・16日(木)・28日(火)
初宮詣
初宮詣は、その土地の守り神である産土神(うぶすながみ)に赤ちゃんの誕生を報告し、御加護と健やかなる成長を願うお祭りです。 お宮参りの日は、男の子 は30日・女の子は33日を過ぎてから、お母さんの体調も考慮しながら日時を決めて下さい。
初宮詣
厄祓い
厄年を迎える方は、長い人生の中で運気が下がる年回りとなり、災難に遭ったり、病気になりやすい歳といわれ、注意が必要です。 中でも男性42歳、女性33歳を「大厄」といい、前後の年を含めた3年間「厄祓い祈願」をお受けになることをお奨めいたします。
厄祓い

令和3年の厄年

男 性
前厄 本厄 後厄
24才
平成10年生
25才
平成9年生
26才
平成8年生
41才
昭和56年生
42才
昭和55年生
43才
昭和54年生
60才
昭和37年生
61才
昭和36年生
62才
昭和35年生

上記の年齢は数え年です

女 性
前厄 本厄 後厄
18才
平成16年生
19才
平成15年生
20才
平成14年生
32才
平成2年生
33才
昭和64年生平成元年生
34才
昭和63年生
36才
昭和61年生
37才
昭和60年生
38才
昭和59年生
60才
昭和37年生
61才
昭和36年生
62才
昭和35年生

上記の年齢は数え年です

数え年
現在の年齢(満年齢)に今年の誕生日前の方は2歳加えます。誕生日後の方は1歳加えた年です。

七五三詣
七五三は子供の成長を祝い、また願う儀式です。 七五三のもとになる儀式は古くからあり、3歳の「髪置き〔かみおき〕の儀」、5歳の「袴着〔はかまぎ〕の儀」、7歳の「帯解き〔おびとき〕の儀」がそれにあたります。
本来は数え年で祝いますが、現在では満年齢で祝う方も増えております。家族の都合のよい休日を候補にあげ、天気のよい日に行うのがよいでしょう。
七五三詣

令和3年の七五三

男 女 髪置 3才児 平成31年生
令和元年生
袴着 5才児 平成29年生
帯解 7才児 平成27年生

上記の年齢は数え年です

車のお祓い(交通安全祈願)
安全に運転ができることを願って、ご神前で車をお祓いします。 車のご購入時に限らず、毎年、無事故でつつがなく過ごせるよう、誕生日や運転免許証取得日などを、ご自身の「安全の日」と定めて、車のお祓い(交通安全祈願)をお受けになることをお奨めいたします。
交通安全
諸祈願
上記の祈願の他にも様々な祈願を承っております。
(例) 子授け祈願・年祝(還暦・古稀・喜寿など)家内安全・学業上達・合格祈願・厄除開運・商売繁盛・神恩感謝・病気平癒・心願成就など

令和3年の 年祝

還暦  61才 昭和36年生
古稀  70才 昭和27年生
喜寿  77才 昭和20年生
米寿  88才 昭和 9年生
卒寿  90才 昭和 7年生
白寿  99才 大正12年生

上記の年齢は数え年です


神社紹介

出張での祭典も御奉仕しております。

(例) 地鎮祭・竣工(落成)式・水神上げ・家屋(店舗)清祓・解体清祓 ・安全祈願・宅神祭・神葬祭・年祭など

上記の他にも様々な出張祭典も承っておりますので、お電話でお尋ね下さい。
出張祭典